通学制の当校と、通信学習はどこが違うの?講座説明会でよくご質問頂きます。
ここでは当校と通信学習の違いをピックアップしてみましたので、その違いを確認してください。
さらに詳しく知りたい方は、講座資料をご覧頂くか、講座説明会で疑問を解消させて頂きます。
難しい専門用語も「普段の話し言葉」で解説。また、テキストの内容から重要ポイントをピックアップし、自主学習を効率化することができる。講師が側におり、質問ができるので、疑問点はすぐに解決できる。
使用教材を自分自身で、「読む→理解する→覚える」の流れ。読解力のある人には問題はないが、万が一誤った理解をしても正してくれる人がいない。最悪の場合は、そのまま本番に臨むケースもある。
保育士試験へ逆算した緻密なカリキュラムを設定。そのカリキュラムを受講すれば、合格まで最短距離で効果的な学習ができる。筆記直前対策講座や筆記直前模擬テスト、実技試験対策まで無料受講可能。
学習計画は自分自身で考え、行っていかなければならない。計画通りに物事を進められる方には良いが、そうでない方には不向き。また、一旦決めた計画が狂った時に、修正するのが難しい。
実技試験対策に精通した講師陣から「直接ノウハウを学ぶ」学習方法。合格のポイント〜実践までを段階を追って学ぶことができる。さらに、合格ラインに達しているかどうかが確認できる模擬試験付き(無料)。
合格のポイントをDVDの視聴にて「見て学ぶ」学習方法。合格ラインのイメージをして練習を積むことができるが、自分がその通り表現できているかの確認ができない所が難点である。
就職先を探すための支援だけでなく、現場で役立つ「実戦形式の講座」も開催するなど、資格取得だけでなく、就職対策にも力を入れている。また、提携派遣会社も多数あり。
資格取得のみに力を入れ、就職まで支援してくれるところは少ない。ご自身の力で就職先を探すことができる人や、資格取得の目的そのものが就職のためではないという人には良いが、そうでない人には不安も。
学習方法のご相談から学習内容の質問までありとあらゆる内容について、窓口・電話・メール・FAXなどで専任の資格アドバイザーが対応。
メールやFAXだけに限られることが多く、対応するスタッフも変わることが多い。また、問い合わせ内容の意図がうまく伝わらなかった場合は、やりとりの回数が増え、解決までに時間がかかることもある。















