restart2000 授業再開のお知らせ restart2000 授業再開のお知らせ

各事務局の営業時間は以下の通りになっております。新型コロナウイルス感染再拡大防止に向けた取り組みとして、換気や消毒、マスク着用などの対策を行い、皆様の健康と安全を第一に考慮した対応を継続します。


【首都圏エリア事務局】

火曜日 10:00-18:00
水曜日 10:00-18:00
木曜日 10:00-18:00
金曜日 10:00-18:00
土曜日 10:00-18:00
日曜日 10:00-18:00
月曜・祝日 定休日


【関西エリア事務局】

火曜日 10:00-21:00
水曜日 10:00-21:00
木曜日 10:00-21:00
金曜日 10:00-18:00
土曜日 10:00-18:00
日曜日 10:00-18:00
月曜・祝日 定休日


【東海エリア事務局】

火曜日 10:00-17:00
水曜日 10:00-21:00
金曜日 10:00-17:00
土曜日 10:00-17:00
日曜日 10:00-17:00
月曜・木曜・祝日 定休日

<授業スケジュール変更について>

今後、授業スケジュールの変更などが生じる場合には、当サイトならびに『受講生連絡ボード』にてご連絡をさせていただきます。

<感染再拡大防止について>

職員及び講師ともに、できる限りの予防(マスク着用・換気・アルコール消毒等)に努めております。
ご来校の皆さまにも、施設内にて同様の予防措置をお願いしております。
ご理解いただきますようお願い申し上げます。

また、感染なされた方との14日以内の接触が疑われる方におきましては、施設内への立ち入りをご遠慮いただくとともに、スタッフへのご相談をお勧めいたしております。自宅学習の進め方など状況に応じ親身にアドバイスさせていただきますのでご安心くださいませ。

<感染状況について>

現在のところ、受講生ならびに職員及び講師ともに感染の報告はございません。
万が一感染の報告がありました際には、当サイトならびに『受講生連絡ボード』にて当校の対応をご連絡させていただきます。

<既にネット学習をご利用いただいている方>

教室での授業は通常通り実施しております。当校では、職員及び講師ともにできる限りの予防(マスク着用・換気・アルコール消毒等)に努めておりますので安心してご来校ください。
また引き続き、インターネット受講もご活用くださいませ。

<今までネット学習をご利用いただいていなかった方>

ご自宅でも安心して受講ができるように、現在「保育士総合講座」をライトプランでご利用いただいている受講生にもインターネット受講を引き続き無料で開放しておりますので、ぜひご活用くださいませ。アカウント情報は個別でお知らせしております。

 

より確実に保育士試験を突破するために、保育士総合講座の受講をおすすめします。

キャリア・ステーション保育士講座では、保育士専門学校や短大、大学と比較して「短期間」「低価格」で、そしてできる限り「確実に」資格が取得できるよう、常に最新のカリキュラムを導入しています。

主婦の方、今のお仕事との両立のお考えの方、またWスクールをお考えの方には、時間面でのご負担、費用面でのご負担もずっと少ない、当校での保育士資格取得がおススメです。

「でも国家試験は難しそう…」そんな不安も、”合格実績完全公開”の当校なら安心です!

学費負担が少ない

大学・短大・専門学校にて保育士資格取得を目指される場合、通学方法によっては2年間の在籍で総額200万円程度の学費が必要です。

キャリア・ステーション保育士総合講座では、総額30万円程度の受講費用にて保育士資格取得が目指せます。

短期間で資格取得が目指せる

大学・短大・専門学校にて保育士資格取得を目指される場合、順調に学習を進められたとしても最短2年以上の在籍が必要となります。

当校のカリキュラムは標準1年間の期間で学習可能です。受講方法によっては、最短3ヶ月で資格取得された方もいらっしゃいます。

今の生活を犠牲にすることなく資格取得が目指せる

大学・短大・専門学校にて保育士資格取得を目指される場合、ほぼ毎日の通学に加え数週間程度の施設実習も課されます(通信制の大学・短大・専門学校でも施設実習は必須です)。今の生活と両立することが困難で資格取得を断念された方も多いと思います。

当校の保育士講座カリキュラムは、最低週1回・2時間程度の履修からスタート可能です。さらに独自の「5WAY学習システム」により、空いた時間を有効活用したり、家庭学習も可能です。

保育士資格は、ますますニーズの高まる資格です。

近年働くお母さんが急増しています。そのことから、大都市圏を中心に、保育サービスを受けたくても受けられない「待機児童」と呼ばれる子どもがたくさんいることをご存知でしょうか?

政府では、平成13年より『待機児童ゼロ作戦』、さらに平成16年『子ども・子育て応援プラン』など様々な作戦を展開し問題の解決を図ってきました。しかしながら、平成22年4月1日時点で2万6275人の待機児童が全国で確認され、平成21年に比べて891人増え、過去3年連続の増加となりました。

その後、平成22年1月に『子ども・子育てビジョン』が閣議決定され、「社会全体で子育てを応援する社会を目指しています。

また、同年『子ども・子育て新システム検討会議』が少子化社会対策会議にて決定し、『待機児童解消「先取り」プロジェクト』としてさらなる改善を目指すこととなりました。

社会が求める子育て支援には「保育所の時間延長など多様な保育サービス」、「育児休業を取りやすい職場環境の整備」など保育サービスの現物給付が求められており、このような取組みはビジョンに盛り込まれています。

また、平成25年10月16日に厚生労働省より、「保育を支える保育士の確保に向けた総合的取組」が公表されました。この取組の中で主なポイントは、

  • 「人材確保(人材育成、就業継続、再就職、働く職場の環境改善)」と「人材確保を支える取組」により保育士の確保を実施
  • さらに、保育士の確保を強化するため、「保育士マッチング強化プロジェクト」(未紹介・未充足求人へのフォローアップの徹底等ハローワークにおける重点取組及びハローワークと都道府県・市区町村等の連携強化)を実施
  • これらの一体的取組により、まずは平成26年度を見据えた保育を支える保育士の確保を図りつつ、待機児童解消加速化プランを着実に推進

となります。省を挙げて、保育を支える保育士の確保に向けて総合的に取り組んでいくとしています。これらの政策により、今後保育士資格取得者の雇用のさらなる増加が予測されます。

「今すぐ転職を!」という方だけではなく、保育士資格の確実性・安定性に注目し「将来に備えて」という目的で資格取得される方も増えてきました。

あなたも私たちと一緒に保育士資格の取得を目指してみませんか?